HOME > One-UPゼミナールのご案内

ご案内
・フォワード・コンソーシアムでは、ソフトウェアのライフサイクルをエンハンスの視点で研究してきたSLCM研究会(2009年~2013年)の成果をもとにしてエンハンス独自の各研修コースを開発し、その総称を「エンハンス業務Mind-UP研修 オープンコース」としてご案内しております。
・2017年6月には、エンハンス要員活性化プログラム/One-UPゼミナールを追加しました!是非とも前向きにご検討下さい。

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研修お申し込み、お問い合わせは、こちらからどうぞ

研修のお申し込み

エンハンス業務Mind-UP研修のお申し込みは、こちらからお願い致します。

本研修は、シリーズ単位でのお申し込みとなります。シリーズの内容をご理解いただくために個別の手法研修の料金も掲載してありますが、研修成果を確実に得るためにもシリーズとしての受講をお勧めしております。予めご了承下さい。



事務局へのお問い合わせ

エンハンス業務Mind-UP研修に関して、ご不明点がある場合は、お手ですが事務局までお問い合わせ下さい。



新規開発を改善する研修は、多くあります。でもエンハンス業務に特化した研修は、ここにしかありません。

現場の声を大切に・・・

 フォワード・コンソーシアムは、2015年5月に設立し、研究会を通じて多くのエンハンス技術者の方と議論を重ねてきました。

 その結果、私達エンハンス技術者の価値を高めるためには、お客様への積極的な提案ができること。自分たちの身の回りの業務をきちんと改善できること。そして何よりも変更仕様書をきちんと作成できて製造品質を向上できることが大切だという結論に至りました。

体系的な研修と実践報告会のご提案

  正直申し上げて1日の研修では、「なるほど!」と気づくことは出来ても、自社に戻ると日常の仕事にもまれてしまい、気づいたことをなかなか実践できません。

 そこで本研修では、いくつかのテーマを体系的に組み合わせてシリーズ化いたしました。

 また研修で学んだことを職場で実践していただき、研修の最終日の実践報告会でその成果を発表します。この実践報告会で発表しなければならないという緊張感が確実なスキル習得へ結びく仕掛けになっています。

エンハンスの現場の声に応えられる本研修シリーズを是非とも受講され、確実な成果を実現しましょう。フォワード・コンソーシアムは、いつもそばにいて応援しています!